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「損だ」と言われる自費出版について考察しました
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「自費出版は損だ」と思っているあなたに、
ぜひ読んでいただきたいページです。
「え? これ、自費出版したん?

  ・・・ ボロ儲けやん!」(by浜ちゃん)

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【自費出版と商業出版の“儲け”を比較】



自費出版というものを後ろ向きに捉えておられる方が大勢いらっしゃいます。


これは、自費出版のサービスを提供している出版社にも問題があると思うのですが、
一冊あたりに掛かる費用(原価)よりも定価を安く設定して販売(売上)するから、
どんなに頑張っても著者側に利益が生まれない。だから、「自費出版は損」だとか、
「自費出版は高い」、「自己満足」など、悪評のオンパレードになってしまうのだと
思います。


DreamDoorは、「自費出版は損だ」という常識を覆すことに挑戦したいと思っています。
事実、私のところで自費出版された方の中には、発売から一ヶ月で2000冊を販売され、
私にお支払い頂いた費用以上の収益を上げられた方がいらっしゃいます。


その方の事例を数字で示し、商業出版で得られる税収入と、自費出版の本を売ったとき
に得られる利益との比較で検証してみましょう。


その方は、36ページの小冊子を1000部、自費で出版されました。
しかし、発売からわずか10日で1000部を完売され、急遽、もう1000部を増刷したのです。

ところが、その2刷目の1000部をお届けするまでの間に、早くも買い注文が殺到し、次
の納品を待たずして、またも完売となりました。現在、3回目の増刷をご検討中です。


この小冊子2000部に掛かった費用は、およそ三十万円強でした。
計算をわかり易くするため、300,000円と丸数字で表記します。
そして、販売価格は400円です。

この場合の収益はいくらだったでしょう?

  @ 300,000円                (仕入高)

  A 2000部 × 400円 = 800,000円    (売上高)

  B 800,000円 − 300,000円 = 500,000円 (利益)


一方、これが商業出版だった場合。
通常、商業出版では、印税というものが著者に支払われます。出版社や著者によって、
そのパーセントは様々ですが、ここでは少々、高めに見積もって10%としておきます。


仮に、発行部数2000部、定価400円、印税10%という条件での商業出版した場合、この
著者が得られる収入は、次のようになります。


  
2000部 × 400円 × 10% = 80,000円


自費出版が50万円もの利益を上げたのに対し、商業出版では、たったの8万円!


かつて、 「私が本を書いたら絶対に売れるから、自費出版なんかしたら損だ!」と、
私に豪語して立ち去られた方がいらっしゃいました。

いえいえ。本当に売れる本が書けるなら、自費出版でも損しないですし、むしろ、商業
出版より儲かるかもしれませんよ。


商業出版であろうが、自費出版であろうが、原稿を書く人は同じなのですから!


同じ人が同じ内容で書いた本なのに、「商業出版なら売れるが、自費出版なら売れない」
という理屈は、おかしいとお思いになりませんか・・・?


【自費出版でボロ儲け?】



ちょっとテレビを観ていて、たまたま興味深いトークが展開されていたのでご紹介
しましょう。フジテレビの歌番組「HEY! HEY! HEY!」に出演していた梨花さん。司会
のダウンタウンのお二人とのトークの中で、ご自身の写真集についてプロモーション
されておりました。


そのプロモーションを聞いていた浜ちゃん(浜田雅功)がポロッと言いました。


「え?これ、自費出版したん?(梨花がうなづくのを見て)・・・ボロ儲けやん!」


浜ちゃんも本を出版したり、CDを発売するなど、幅広い活躍をしてきましたが、
たぶん、自費出版のほうが儲かることを知っての発言ではなかったでしょうか?



このサイトをご覧になっているあなたは、もう、自費出版のほうが儲かることをご存知
ですよね? 上に記した2000部の事例がその証しです。


【チャレンジャー求む!】



 「これは売れる!」と自信満々の企画やコンテンツを
 お持ちの方、アナタも、DreamDoorの自費出版で、
 “ボロ儲け”にチャレンジしてみませんか?


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