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今回、初めて公的機関からのセミナーをやらせて頂きました。
お話を頂いて、すぐに「講演企画書」をお送りしたのですが、
ご担当の方から「このような企画書、初めて受け取りました!」
とのお返事を頂戴し、その後はトントン拍子で話がまとまって
いきました。
これを機に「採用される企画書」に関する研究、コンサルなども
自分のコンテンツとして取り入れてみようと思っております。
【受講された方の声】
○佐藤さんの話を聞いていたら、自分のビジネスツール用
として、自分一人だけの本を書きたくなりました。
セミナーを聴きながら色々なアイデアが浮かんできました。
ありがとうございました。感謝!
(男性)
○語り口調がやわらかく、とてもわかりやすいお話でした。
参加者も「自分も本を出してやろう」と思われたのでは
ないでしょうか。私も参考にさせて頂きます。
(男性)
○文章術の中でも「自分の文章の悪いクセの直し方」が
知りたいところで、もう少し突っ込んで教えてもらいたい。
知識としてわかったことが、どうすれば自分のものになる
のか、そこが本当に聞きたかったところでした。
何故、自費出版の受けが悪いのか、自費出版で売れない本
は商業出版でも売れない(書く人が同じなら内容に差はない)
と説明された点が心に残りました。
(男性)
○一所懸命、伝えて下さってありがとうございました。
とてもよかったです。
レジュメは丁寧で親切だと思いますが、書かれすぎていて、
完結してしまっているので、タイトルぐらいで、後は受講生
に書き込みさせる方が、もっと真剣に聴講されるのではない
でしょうか。
(女性)
○なんとなくわかったつもりにはなりましたが、本屋さんの
しくみとか、出版のしかた ⇒ 印刷屋さんにどのくらい
払うのかなどを知りたかったです。
(女性)
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