「自費出版の常識を覆したい」という想いが、
書店での平積みや新聞記事の掲載を勝ち取った!
もちろん、あなたにもその喜びを体感して頂けるよう、
全力でサポートします!
「自費出版は、書店に並ばないからイヤだ」
と思っているあなたへ

想像してみて下さい・・・

右の写真のように、
あなたの本が書店に並んだとしたら・・・

それでもまだ、自費出版を否定しますか?
〒532-0012 大阪府大阪市淀川区淀川区木川東2-1-12(大阪府ビジネスインキュベータ)⇒ 地図はこちら
TEL:090-7116-3644 FAX:06-6101-1210 MAIL:info@dreamdoor.biz
 URL:http://www.dreamdoor.biz

  DreamDoor の自費出版サポートについて
Copyright (c)2006 Dream Door. All Rights Reserved.
当サイト内の文書のコピーおよび転用を禁じます
お問い合わせ、ご相談はお気軽に!

  Tel : 090-7116-3644
  Mail : info@dreamdoor.biz

【タイプB】



 〜 どうせお金を掛けて本を作るなら、書店にも並べたい 〜


 ・・・ そんなあなたには、「自費出版」がおススメ!


【自費出版はネガティヴなもの?】



 普通、「自費出版」といえば、大抵の人がネガティブに捉えます。

  @「自費出版は書店に並ばない」
  A「自費出版は新聞に載らない」

  結論:「自費出版は売れないから損だ」



 このように考えておられるんですよね?

 しかし、DreamDoorで自費出版した「人生の処方箋(ターニングポイント)」
 という本は、書店に平積みや面陳で並びましたし、新聞にも載りました




 なぜ、DreamDoorで自費出版すると、そんなことが
 できるのか?

 「プロフィール」欄の中でもご紹介しております
 ように、DreamDoorが誕生した背景には、「自費出
 版の常識を覆したい」という想いがあるからです。

 「書店に平積みや面陳で並べる」、「新聞に載る」

 書いてしまえば、こんな短い文章で終わってしまう
 のですが、これらのことを成し遂げるために、Dream
 Doorは、ありとあらゆる手を尽くしました。


 書店への集中的な営業活動、効果的なプレスリリースの発信・・・。

 これらはすべて、「自費出版の常識を覆したい」という想いが根底にあり、その
 情熱を感じ取って下さった各書店さん、新聞社さんをも突き動かしたのです。


 自費出版をネガティヴに捉えるのは簡単なことです。けれども、『心の持ちよう』
 によっては、いくらでもポジティヴになれると思うのです。

 「自費出版はカッコ悪い」だとか「損だ」などと、頭ごなしに否定し自らの可能性
 にふたをしてしまうのではなく、

 「どうすれば書店で取り扱ってもらえるだろうか?」
 「どうすればジャンジャン売れるだろうか?」

 という前向きな姿勢で、売るための戦略を練るのも、自費出版の『醍醐味』
 ではないでしょうか?


 DreamDoorは、そのための協力を惜しみません。
 あなたには、私がついています。

 自費出版を取り扱う会社は山ほどありますが、
 ここまでの情熱を持って活動しているところは、
 DreamDoorをおいて他にない、と断言しましょう。


【自費出版?ボロ儲けやん!】


 ちょっとテレビを観ていて、たまたま興味深いトークが展開されていたのでご紹介
 しましょう。フジテレビの歌番組「HEY! HEY! HEY!」に出演していた梨花さん。

 司会のダウンタウンのお二人とのトークの中で、自費で出版されたご自身の写真集に
 ついてプロモーションされていました。


 そのプロモーションを聞いていた浜ちゃん(浜田雅功)がポロッと言いました。


「え?これ、自費出版したん?(梨花がうなづくのを見て)・・・ボロ儲けやん!」


 (続きはこちらをクリック!)


【自費出版のフロー】


 DreamDoorで自費出版する際のフローをご紹介します。


 フロー :

  @ DreamDoor指定フォーマット、「自費出版企画書」をダウンロードし、
    必要事項を記入する。(概算費用を見積もるのに必要です)


  A Mail:info@dreamdoor.biz 宛に、記入済みの「自費出版企画書」を
    添付してお送りいただくか、FAX:06-6101-1210 宛に送信する。


  B お送り頂いた「自費出版企画書」に基づいて、出版費用の概算見積書を
    ご返信する。 ⇒ ここまでは無料


  C 見積金額が合意に達した時点で、「自費出版企画書」のブラッシュアップ
    を行い、完成された企画書に基づく原稿の作成に取り掛かって頂く。


  D 原稿完成次第、Mail:info@dreamdoor.biz 宛にお送り頂く。


  E DreamDoorにて原稿チェック、編集作業を行い、著者との相互確認済みの
    原稿データを入稿。


  F 印刷、製本などの工程を経て、およそ1ヵ月ほどで、晴れて出版!



 なお、取り扱うジャンルについては、原則として「ビジネス書」としますが、
 現代社会が抱える諸問題を取り上げたエッセイ、小説、詩なども歓迎します。



 また、出版費用に関しては、ご参考までに、こちらの『ベーシック・プライス
 リスト』ご覧下さい。別途、編集費や書店流通費(20万円〜)が必要です。


 その他、ご不明な点や、ご質問等がございましたら、下記までどうぞお気軽に
 お問い合わせ下さいませ。ご相談は無料です。




(画像をクリックで拡大)
出版サポートの他の
ページへ移動する