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| 共著出版を経験した人だけが得られる「6つの喜び」を、 ぜひ、あなたにも体感してほしい! 格安の出版費用で、あなたも「著者」になれる・・・ それが、DreamDoorの「共著出版」です |
| ただいま、DreamDoorでは、共著出版に 参加して下さる方を募集しています。 詳しくは、当ページにてご確認下さい。 |
| 〒532-0012 大阪府大阪市淀川区淀川区木川東2-1-12(大阪府ビジネスインキュベータ)⇒ 地図はこちら TEL:090-7116-3644 FAX:06-6101-1210 MAIL:info@dreamdoor.biz URL:http://www.dreamdoor.biz |
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【タイプC】 〜 本を書きたい、書店にも並べたい。でも・・・お金がない! 〜 ・・・ そんなあなたには、「共著出版」がおススメ! |
【共著出版の「6つの喜び」とは?】 言葉はよく似ていますが、「共著(きょうちょ)」ですからね。 「共同出版」の類とは一緒くたにされたくないので、あえて、はじめに “線引き”させて頂きました。ご容赦下さいませ。 さて、DreamDoorの「共著出版」に話を戻します。 「自費出版は高い!」という世間一般の評価を変えたいと思ってはいるものの、 しかし、如何せん、お一人で自費出版されるとなると、やはりそれなりの金額を 著者の方にご負担いただくことになります。 当然、ページ数や発行部数、版の大きさ、流通の有無などの条件によって、金額 は大小しますが、安くても数万円、フルカラーの写真集などをお望みでしたら、 どうしても百万円単位での請求をさせて頂くことになってしまいます。 そこで、ご参考までに、こちらをご覧下さいませ。 DreamDoorが企画・編集した、「人生の処方箋(ターニングポイント)」という 本を例にとって、「共著出版」だからこそ得られる「喜び」について、少しお話 させて頂きます。 この、「人生の処方箋(ターニングポイント)」の場合、原稿を書いて頂く際の テーマを「ターニングポイント」に統一することを条件に、掲載希望者お一人に つき3万円を頂戴するという形で、30人限定で著者の募集を行いました。 つまり、予算は90万円です。 この「90万円」という金額には、私なりのこだわりがありました。 それは、「自費出版の常識を覆したい」という信念であり、 「100万円以下でも本は出版できること」そして、「書店にも並べられる」 ということを、世間に見せつけてやる!という執念でした。 もちろん、採算なんて度外視です。 しかし、何の実績も人脈もない「出版コーディネーター」である私が、30人の 方々の「信頼」を得て、著者として名乗りをあげて頂くというのは、この企画を 立案した頃に思い描いていたよりも、はるかに大変な道のりでした。 結果的に、募集開始から出版までに、1年という月日を費やしてしまったのです。 こうして、ようやく出来上がった「人生の処方箋(ターニングポイント)」は、 まさに「共著出版」の代表作です。 この本に原稿を寄せて下さった30人の著者の皆さんとは、出版記念パーティー で一堂に会することにしました。そして、当日の会場内は、とてつもなくアット ホームの雰囲気の中、著者同士がサイン交換や名刺交換をする姿、一緒にカメラ に納まる姿などが見られ、初めて会った者同士でも、お互いのことを知るにつれ、 大きな笑い声や素敵な笑顔が交わされるというシーンが、あちらこちらで溢れて いました。 おわかりいただけるでしょうか? 縁あって、一冊の本の中で「共著」として名を連ねた者にしかわからない、一種 の“連帯意識”、“仲間意識”が芽生えるんです。 そして、その意識が更に強くなってくると、今度はビジネスのコラボレーション やパートナーシップが実現し、今なお、個々にそういった展開が繰り広げられて います。 編集者であり、発行者でもある私ですが、実は著者の一人でもあります。 私も著者の一人だからこそ、「共著出版」の喜びを、他の29人の方々と一緒に 分かち合うことができました。 そして、この喜びを、できるだけ多くの人に知ってもらいたいと思い、このたび、 このホームページの中でパワーポイントにまとめることにしました。 ぜひ、一度ご覧下さい! 「共著出版を経験した人だけが知っている『6つの喜び』」 |
【共著者募集中の企画のご案内】 @ DreamDoor企画・編集作品 テーマ「家族の絆」 企画概要: いじめや虐待など、一人の父親として胸を痛める事件が相次ぐ昨今、もう一度、 自分の家族と向き合ってほしい。もしかしたら、こんな忌まわしい事件を未然に 防ぐことができないだろうか? そんな意志を持って立ち上げた企画です。 それは「微力」かもしれない。 けれど、決して「無力」ではない。 そう信じて止みません。 どうか、あなたの力を貸して下さい! A DreamDoor企画・編集作品 テーマ「なぜ、私は××(チョメチョメ)したのか?」 企画概要: たとえば、 「なぜ、私は税理士になったのか?」 「なぜ、私は生命保険の営業を仕事に選んだのか?」 こういったタイトルで原稿を書いていただきます。書籍という媒体を通じて、 仕事に懸ける思い、お客様のために貢献できることなどをPRしていただき、 「読者=見込み客」という理想的な集客方法を手に入れてみませんか? ぜひ、あなたも「6つの喜び」を体感して下さい! お申し込みは今すぐ! ⇒ |